【2026年最新版】アネロスヒリックストライデントを使ってドライオーガズム入門の基礎を学ぼう

※このサイトの記事はプロモーションを含んでいます。
\ついに登場!女性型ドライ電動タイプ!/
アネロスユーホーシンV

アネロスユーホーの電動型
【アネロスユーホーシンV】
≪製品まとめ記事はこちら≫
【2026年最新版】アネロスヒリックストライデントを使ってドライオーガズム入門の基礎を学ぼう
アネドラ
アネドラ(@ene_dry)です。
この記事ではドライオーガズム入門だったり、アナニー初心者向けの記事です。
初心者向けであるアネロスヒリックストライデントを使った、ドライオーガズムを目指すための基礎の話を書いています。
経験者の方もあらためておさらいということで読んで頂けたら嬉しいです。

十数年にわたってドライオーガズムの記事を書き続けてきましたアネドラと申します。
このサイトの読者さんにしてみれば今さらと感じる方もおられるかもしれませんが、あらためて初心者向けの記事を書いてみることにしました。

理由として、ぼくはmondというサイトでドライオーガズムの質問を受け付けているんですけれども、やっぱり初心者からの質問って多いです。
またアネロスの使い方についても、ただ挿入していればアナル開発がされると思っていたりとか、体に気持ち良さが起こっていないトレーニングをしていたりとかで間違った使い方だったり、遠回りな使い方をされている方が多いです。

ぼくがこのサイトをはじめた当時よりも沢山の方、沢山のサイトがドライオーガズムについて語るようになりました。
このサイトに書かれていることはぼくの実体験をベースにしつつ、アナル風俗のプロの方々からアドバイスだったり実際に会って情報交換をして得た知識で書かれたものです。

その知識を改めて1つの記事にまとめて、あらためてドライオーガズム入門したいという方に読んで頂きたいと思いました。
まだまだアネロスの使い方は浸透してないし、どうしてもニッチなジャンルではあるので、その時の最新の知識だったり経験を元に初心者向け記事って書いたほうがいいんだなと今感じております。

実はこれは有料noteに載せようと思っていた記事です。
でもやっぱりアナニー人口を増やしたいという気持ちもありますし、上に書いたようなアナル風俗のプロの方への恩返しもしたいですし、何よりこのサイトを支えてくださったスポンサード企業の助けにもなりたいと思ってこのサイトに全文載せることにしました。
代わりにというのもあれですけど、もしよろしければこのサイトにリンクを張っているサイトからアネロスを購入して頂いてぼくとスポンサード企業を応援して頂けたら嬉しいです。
またこのサイトで紹介しているアナル風俗のプロの方のところに遊びに行っていただけたらうれしいです。

前置きが長くなりましたが「アネロスヒリックストライデントを使ってはじめてのドライオーガズムに挑戦」というテーマにて、基礎の基礎から解説をさせて頂きます。
ぜひ最後まで読んで頂いてドライオーガズムを目指してみてほしいです。

ヘッドが大きいので前立腺への刺激が強い。射精に近い快感なので初心者でもコツを掴みやすいアネロス。

なぜドライオーガズム入門にアネロスヒリックストライデントなのか

なぜドライオーガズム入門にアネロスヒリックストライデントなのか

そもそもなぜアネロスヒリックストライデントという製品なのかから紹介をします。

アネロスというのは米国の前立腺マッサージ器です。
元々は医療行為としての前立腺マッサージをするために生まれた製品なのですが、前立腺刺激から大きなオーガズムが生まれるという事で製品が生まれました。
いくつかの製品を経てアネロスというブランドにて現在は販売されています。

新製品の発売ペースは遅いのですが、アナルを熟知しつつエビデンスをしっかり取って製品が生まれています。
素材も医療用プラスティックや医療用シリコンを使われており、世界中で特許も取得しているものになります。

そしてそのアネロス製品の1つヒリックストライデント。
これは初心者向けのアネロスであり、アナニー初心者でも快感を掴みやすいタイプになります。
現在でも毎月売り上げ上位に入る製品であり、ぼくが頂いたドライオーガズム報告でもヒリックスは初ドライオーガズム報告の多いアネロスになっています。

ヒリックスはアネロスの基本的な使い方を覚えやすく、アナルの刺激が分かりやすく、なおかつ素材や形状も含めて安全性に特化しています。
アナルに何かを挿入するのが怖いと思う方がいるのは当然で、その怖さを持つことって体を大事にすることに繋がるからすばらしいことなんですね。
その怖さを解消するために安全性に特化しており、なおかつ気持ち良さを得やすいという意味でアネロスヒリックストライデントを今回お勧めさせていただきました。

アネロスヒリックストライデント1本にて今回は解説をさせて頂きます。

男性型ドライオーガズムと女性型ドライオーガズムについて

男性型ドライオーガズムと女性型ドライオーガズムについて

アネロスヒリックスの使い方の前にドライオーガズムの種類について覚えておいて頂きたいです。

そもそもドライオーガズムとは「男性でも射精しないオーガズム」のことを指します。
射精しないから「ドライ=乾いた」という表現でドライオーガズムという言葉を使っているわけです。

そんなドライオーガズムですが男性型ドライオーガズムと女性型ドライオーガズムの2つに分かれます。

男性型ドライオーガズムは射精に近い感覚だけど射精はしていないオーガズムのことです。
「あ、射精したかも?」と思ったのに精液は出ていないようなオーガズムを指します。

女性型ドライオーガズムはその射精感が無く、アナル刺激を通じて体に快感が広がっていくようなオーガズムになります。
下半身に強い快感が広がることもありますし、背中を通って頭まで快感が広がっていくようなそういう広がり方もあります。

初心者の方は射精に近い男性型ドライオーガズムをお勧めしています。
というのも女性型ドライオーガズムの感覚は今まで体感したことがないものだから、イク=射精という意識がある方には掴みづらいものだからです。
一方で男性型ドライオーガズムは射精に近い感覚なので初めてのドライオーガズムとして感覚を掴みやすいです。

女性型ドライオーガズムを目指したい!という方でもまずは男性型ドライオーガズムを体験してからのほうが最終的に早くたどり着けたりもします。

そして今回紹介するアネロスヒリックストライデントは男性型ドライオーガズム系のアネロスです。
これも今回ドライオーガズム入門の記事でお勧めする理由の1つでもあるわけですね。

アナニーの基本、アナル洗浄のやり方

アナニーの基本、アナル洗浄のやり方

アナニーをする際に必ず覚えないとダメなものがアナル洗浄になります。
アナニーは便が通るアナルを使ったオナニーになります。
便が通るという事はそのままでは不衛生な状態です。
また、お腹の中に残った便を出しておかないとアナニー中に降りてくることがあります。

アナニーされている方の中にはアナル洗浄をせずに、という方もおられますがぼくは必ずアナル洗浄をするようお勧めしています。
道具の衛生面でも大事ですし、アナニー時に便による汚れがあるとアナニー自体がイヤになってしまう場合もあるからです。

アナル洗浄はお腹の中の便を出すというという点と、直腸の汚れを洗い流すという点の2つを意識してください。

初心者の方はシリンジ(針の無い注射器のようなもの)を用意し、トイレにてぬるま湯をアナル内に10ml程度注入。
そのぬるま湯を出す→また注入するを数回続けてアナル洗浄するやり方がお勧めです。

このぬるま湯を注入したり出したりする過程でお腹の中の便は降りてきやすくなります、何度か繰り返すと直腸の汚れが流れて綺麗な状態になります。
イメージで言うと直腸でうがいをするような感じです。
シリンジを使えば直腸にぬるま湯を注入しやすいです。

アナニー慣れしてくるとウォシュレットでもアナル洗浄できるようになりますが、肛門の柔軟性が必要だったりするので慣れてからが無難です。

ちなみにイチジク浣腸など、浣腸液を使うことをお勧めされている方もおられますが浣腸液は結構強力なのでアナニー中に便が降りやすくなるというデメリットもあります。
シリンジでのアナル洗浄でも充分、便は降りてくるので浣腸液は使わなくても大丈夫です。

アネロスの挿入の仕方

アネロスの挿入の仕方

アナル洗浄が出来たらアネロスをアナルに挿入してみましょう。
アネロスヒリックスはヘッドは少し大きさを感じるかもしれませんが、普段出している便のほうが太いぐらいなのでリラックスできれば挿入は可能です。

まず指にローションをつけて肛門をマッサージしていきます。
便を出すような力の入れ方をすると肛門が開きやすくなりますので、ゆっくりと無理の無いように指を挿入してみてください。
恐らく最初は肛門が固いと感じるかもしれません。
アナニー初心者の方はどうしても肛門に柔軟性が少ないですし、緊張もあって固さを感じやすいです。
まずは小指だけでも挿入できるぐらいにほぐして頂きたいです。

もし指でほぐすのには抵抗があるという方はアネロスヒリックスのヘッドでほぐして貰っても大丈夫です。
アネロスヒリックスの本体にローションを塗り、上と同じように肛門をマッサージしていきます。
少しずつ無理なく、痛みを感じたらすぐに抜くぐらいのペースでいいので挿入していってみてください。

もし痛みを感じたらそれは力が入っていたり、肛門に柔軟性が足りてないという事なので無理せず抜いてくださいね。

ちなみにシリンジにて先にアナル内にローションを注入するというやり方もあるんですが、アネロス製品は表面加工がすばらしいので注入しなくても大丈夫です。
本体にしっかりローションは絡み続けますし、ローションが乾いてアネロスの動きが悪くなるという事はないです。
もし潤滑性を高めたいという方はアナル内にローションを3ml~5ml程度注入しても大丈夫ですけど、ぼく自身は今はやっていません。

アネロスはヘッドが大きく、根元は細いという形状なのである程度まで挿入されるとするっとアナルの奥まで入っていくはずです。
アネロス製品ならではのアナルへのフィット感に気付いてみてください。

アネロスを挿入したら馴染ませ時間を作る

アネロスを挿入したら馴染ませ時間を作る

アネロスを挿入して一番最初にしてほしいことは馴染ませ時間を作る事です。
SEXでもペニスを挿入してすぐに勢いよくピストンはしないですよね。
挿入し、お互いをまず馴染ませ合うための時間を作る事でSEXが甘美なものになっていきます。

アネロスも同じように挿入してすぐに気持ち良くなろうとするのではなく、10分から15分ほどあまり動かさずに全身をリラックスさせていきます。
そのときAVなど興奮するおかずは観てもぜんぜん大丈夫です。
むしろ体はリラックスさせるけど、心は性的興奮を高めるようなことをしたほうがドライオーガズムしやすくなります。

体とアネロスをフィットさせるため必ず馴染ませ時間は作ってください。

肛門の力を抜きながらアネロスが気持ちいい個所に当たるようにPC筋に力を入れる

肛門の力を抜きながらアネロスが気持ちいい個所に当たるようにPC筋に力を入れる

馴染ませ時間を作った後はアネロスで気持ち良くなりましょう。
アネロスの特徴は手を使わなくても呼吸と共に勝手にストロークしてくれるところにあります。

アネロスを使い始めた数回はあまり動かないかもしれませんが、アナルの柔軟性が高まってくると深呼吸する動きの中でアネロスが勝手にストロークする感覚を掴めるようになってくるはずです。

この時に気を付けて欲しいことが肛門の力を抜くことです。
肛門に力が入ってしまうとアネロスの根元をグッと掴むような感じになるので上手くストロークしてくれません。

そして次に大事なことがPC筋(骨盤底筋群)に力を軽く入れて、気持ちいいと感じる箇所にアネロスが当たるようにすることです。
このPC筋の使い方で初心者の方は悩まれる方が多いです。
でもシンプルな考え方として、まず手でアネロスを動かして「ここに当たっていると気持ちいいな」と感じる箇所を探します。
そしてそこに当たり続けるように力を入れてみてください。
肛門の力は抜きつつ、気持ちいい個所に当たり続けるように力を入れる。
これがPC筋が上手く使えている状態になります。

PC筋がどこかとか考えすぎるよりも、気持ちいい個所に当たっていて、さらにアネロスが動いている状態。
これぐらいシンプルな視点で見たほうがアネロスは上手く使えます。

気持ちいい個所が見つからなかったら手で動かして気持ちいい個所を探す。
これがアネドラ流のアネロスを上手く使うコツです。

まずは週1回、1回につき1時間アナニーをする

まずは週1回、1回につき1時間アナニーをする

最初の数回はぜんぜん気持ち良さを感じないかもしれません。
アナル洗浄だったりアネロスの挿入などが面倒に感じて、アナニーが億劫に感じることもあるかもしれません。

でも新しいことを始めているので、こういう慣れていない部分はどうしても経験が必要になります。
歯を磨いたり、顔を洗ったりするみたいな感じで慣れてくるとぜんぜん気楽にできるようになってきます。

アナルの快感も数をこなすことに少しずつ気持ち良さを感じるようになってきます。
勉強、仕事、運動などなど何でもやりはじめって大変だし、継続することって大変だと思います。

なので慣れてくれば準備も簡単になるし、気持ち良さもどんどん膨らんでいくので、ぼくの言葉を信じてまずは週1回、そして1回につき1時間のアナニーを継続してみてください。
必ず気持ち良くなってきますので。

20回を越えたぐらいからアナニーが楽しくなってくる

20回を越えたぐらいからアナニーが楽しくなってくる

アナル洗浄だったりアナルの準備をし、アナルの馴染ませ時間を作り、アネロスが気持ちいい個所に当たるように意識を向けていく。
これを続けていくと20回を越えたあたりからアナニーが楽しくなり、気持ち良くなっていきます。

準備も気楽にできるようになり、アナル刺激があったほうが快感が膨らんでいくという事に気付いていきます。
アナルに対する感受性が高い方だとこのあたりからドライオーガズムが経験出来たり、ドライオーガズムってこの先にありそう?みたいなのを感じたりもしてきます。

アネロスヒリックスが与えてくれる刺激によって前立腺がドクドクしてきて、射精に近い感覚だったりペニスは触っていないにも関わらず寸止めしているような快感が生まれてくることに気付くはずです。

いままでペニスでしかオナニーをしてこなかったのに、アナルだけでこれだけの快感を得れているっていうのはアナル開発が進んでいる証拠なんですね。
そしてアナル開発が進んでいるってことは先にあるアナルだけで何度もオーガズムを得るということに繋がっているっていう事です。

ただ20回まではアナニーがあまり楽しくないと感じることもあるかもしれません。
その時はアナニー+ペニス刺激で射精して貰ってもぜんぜん大丈夫です。
ぼくなんて今でもアナニー+オナホで射精を楽しんだりもしています。

一番大事なことは楽しみながら続けること。
楽しむことでより気持ちいい体験ができるようになっていきます。

乳首刺激も少しでいいから加えてみる

乳首刺激も少しでいいから加えてみる

アナルに意識を向けるのに必死な方でも、乳首に指を添えるぐらいはして頂きたいです。
というのも乳首刺激と前立腺刺激って繋がっていて、アナニーされている方の多くが経験されているんですけど乳首を触ると前立腺にも快感が伝わっていくんです。

ただ乳首刺激に意識を向けると、乳首を刺激する指に意識を向けつつアナルにも意識を向けるのがむずかしい!みたいになっちゃうので、最初は指を乳首に当てているだけで大丈夫です。

もし乳首と前立腺のリンクに気付いてきたら、無意識にでも指が勝手に動くようになってきます。
ぼくは下着女装しながら乳首刺激をするんですが、もし女装に興味があったら下着も買ってぜひやってみてください。

女性化していくような背徳感と共に、乳首もアナルもどんどん快感が膨らんでいく経験ができるはずです。

そしてドライオーガズムへ

そしてドライオーガズムへ

アナルの感度が上がってきたら「このまま気持ち良くなってきたらアナルで射精するかも?」みたいな状態になっていきます。
その時は射精を怖がらずにイクところまで進んでみてください。

前立腺を通じてペニスが勃起していき、ペニスは触っていないのに射精した時のようなドクドクした反応が生まれていきます。
もしもう少しでドクドクが生まれそうだけどそこまで行かないって方は、意識的に射精した時のドクドクした状態を作ってみてください。
ペニスの根元に力を素早く入れてドクドクした状態を作ってみてください。

そうするとアナルの刺激だけで射精したときのような快感が下半身に広がっていくはずです。
これが男性型ドライオーガズムです。

この時、もし射精してしまってもそれは失敗ではないです。
アナル刺激だけでイクことを「トコロテン」と呼びますが、これは男性型ドライオーガズムと近い反応で生まれるものなんです。

普段から精液を溜めすぎているとかだったり、ペニスへの刺激が加わったりして男性型ドライオーガズムじゃなくトコロテンになってしまう場合もあります。
でもトコロテンになった場合でもそのまま気にせずアナニーをすれば男性型ドライオーガズムになることもあります。
また次のアナニーではちゃんと無射精で男性型ドライオーガズムになったりします。

アナルだけでイク状態になったことが素晴らしいし、そこまでコツコツとアナル開発を続けてきた結果で得られた気持ち良さです。

一度ドライオーガズムに達しても2度目以降の成功率はすぐには上がらないかもしれません。
でも続けていれば成功率は上がりますし、ドライオーガズムの気持ち良さってどんどんと膨らんでいきます。

アネロスヒリックスの刺激を楽しみながら自分の体がどんどんと成長していくことに気付きつつ、さらなる快感に浸ってみてください。

まずは半年間を目安に挑戦してみよう。アナルでイク快感は至福のひととき

ドライオーガズムはすぐに達成するものではありません。
ダイエットでもすぐに体は痩せていかないし、ヨガをしても急に体の柔軟性って高まってはいかないです。
同じようにアナルの開発に関しても少しずつ、ゆっくりと階数を重ねながら積み重ねていく必要があります。

ただ数をこなすのって根気が必要だし、時には「これでやり方があっているのかな?」って思う事もあるかと思います。

なので今回はアネロスヒリックストライデント1本に絞って、なおかつ今までぼくが得てきた経験だったり知識を基にした王道のやり方を紹介させていただきました。
王道だからこそ自分の体をしっかりと変えていけるし、王道だからこそ早い道のりでドライオーガズムにたどり着けると思って改めてドライオーガズム入門の基礎の記事を書かせていただきました。

何度も言うようにドライオーガズムはすぐには達成できません。
まずは半年を目安に挑戦してみてください。

そのときに毎回楽しむことを忘れずに。
そして自分が一番性的に興奮するものがなにかを調べつつ、それを楽しみながら続けることが大事です。

ぼくにとってそれは女装だったり、男の娘もののAVだったり、アナル痴女もののAVだったりします。
なのでずっと女装の研究はしてるしスキンケアも新しいことを続けてるし、自分が興奮するAVもいろいろ調べながら新しいものをオカズにしていってます。

アナルでイクのってペニスと比べて簡単ではないけど、ペニスと違って簡単にイクことがないからこそあまりにも気持ちいい経験が出来るものだと思っています。
アナルでイクのは多幸感のある幸せな絶頂です。

ぜひこの記事を見てドライオーガズムに挑戦して頂いて、実際にドライオーガズムの気持ち良さだったりすばらしさを体感してもらえたら嬉しいです。

ヘッドが大きいので前立腺への刺激が強い。射精に近い快感なので初心者でもコツを掴みやすいアネロス。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です