アネロスが上手く動かない方に読んで欲しいPC筋(骨盤底筋群)の筋力の話

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アネロスが上手く動かない方に読んで欲しいPC筋(骨盤底筋群)の筋力の話
アネドラ
アネドラ(@ene_dry)です。
今回はアネロスが上手く動かないよーって方に知って欲しいPC筋(骨盤底筋群)の筋力の話です。
なかなか意識することがない筋肉なので最初は上手く動かせない方も多いです。
これを上手く使えるようになるとアネロスの動きが良くなってドライオーガズムしやすくなるのでぜひ読んでくださいね。

今回はいただいた質問の回答に、アナル大好き希依ちゃんからコメントを貰いました。
すごくいい話だなと思ったので深堀りをさせて頂きながら解説していきます。

まずは頂いた質問からご案内します。

アネロスを挿入してドライオーガズムを目指すうえで
(1)前立腺を意識しつつ脱力して深呼吸しリラックスする
(2)特別どこかを意識したりせずに脱力して深呼吸しリラックスする
ではどちらのほうが効果的でしょうか?

A.
アネロスを挿入してドライオーガズムを目指す場合は
「アナルと直腸がフィットするようにPC筋(骨盤底筋群)に力を入れつつ、体と心はリラックスをし、体に生まれてくる快感に意識を向けていく」
という感じです。
必ずしも前立腺に意識を向けてもいいし、でもそのほかの部位で起こる快感にも気付いてほしい。
脱力=リラックスではなく、あくまでアネロスと直腸がフィットするような力の入れ方は必要。
そして全身は力まず、焦らずにリラックスさせる。
もし頂いた1と2で回答するのであれば
「男性型ドライオーガズムは前立腺主体で起こしやすいので男性型ドライを目指す場合は1」
「完全にどこも意識しなければ快感が起こっていることにも気付かないので、2をする場合でも体に生まれてくる快感を拾う意識は持つ」
って感じですかね。

この回答に対して引用で希依ちゃんからコメントを頂きました。

この質問は「アネロスを挿れても動かない」「アネロスを頑張っているけれど良く分からなくて、きいさんにお願いしに来ました」って方々から良くいただく質問🤓

脱力=リラックスと思っている方は多い

あと、アネロスを包み込んでいる事を意識しないくらいリラックスしながらアネロスと直腸がフィットする状態を維持出来ない(PC筋、骨盤底筋群が衰えている)方が多い

筋力がある方は1割くらいの力でリラックスしながら包み込めばスグに蠕動運動が起きて来るけれど、筋力がない方は包むぞ締めるぞって意識して8割くらいで締めないと中の反応が出てこない、もしくは締めるのに疲れて長く持たない、みたいな感じ。

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— 希依@家庭教師のドライ (@kiikatekyodry.bsky.social) 2026年1月7日 23:39

この質問は「アネロスを挿れても動かない」「アネロスを頑張っているけれど良く分からなくて、きいさんにお願いしに来ました」って方々から良くいただく質問🤓
脱力=リラックスと思っている方は多い
あと、アネロスを包み込んでいる事を意識しないくらいリラックスしながらアネロスと直腸がフィットする状態を維持出来ない(PC筋、骨盤底筋群が衰えている)方が多い
筋力がある方は1割くらいの力でリラックスしながら包み込めばスグに蠕動運動が起きて来るけれど、筋力がない方は包むぞ締めるぞって意識して8割くらいで締めないと中の反応が出てこない、もしくは締めるのに疲れて長く持たない、みたいな感じ。

今回はこのお話について詳しく解説をしていきます。

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アネロスと直腸をフィットさせるイメージを持つ

アネロスと直腸をフィットさせるイメージを持つ

アネロスの基本的な使い方についてまずおさらいです。
アネロスは手を使って動かすのではなくてアナルの蠕動運動を使って動かす道具です。

蠕動運動っていうのは便を出すときに直腸が勝手に外に出るように動いてくれるあれ。
その力を利用してアネロスは外に出ようとしたり中に戻ったりを繰り返してストロークしてくれます。

その蠕動運動をアネロスに伝えやすくするためにはPC筋(骨盤底筋)の力が重要です。
ここに力を入れることで直腸でアネロスを握るみたいな感じになって、それで直腸の蠕動運動がアネロスに伝わるみたいな感じなんです。

ストロークをすることでアネロスは前立腺をマッサージしてくれて、それでドライオーガズムに達するように感度を上げてくれるみたいな感じ。

「脱力」と「リラックス」の違い

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「脱力」と「リラックス」を同じ意味で捉えている方がおられるのでこれも詳しく解説します。

「脱力」っていうのは力を抜くという事です。
一方で「リラックス」というのは余分な力を抜いて心身ともにくつろぐことだったり、緊張を解くことを言います。

アネロスを使う時やドライオーガズムをしたい時はリラックスが重要という言葉を耳にした事はあると思います。
それってリラックスは重要だけど、脱力しろという意味ではないんですよね。

脱力をしてしまうと前述したようなPC筋に力を入れるという事をしていないことになりますし、そうなるとアネロスが上手く動かなくなります。
アネロスが上手く動かないという事はマッサージもしてくれないということです。

余分な力を抜き、心の面でも落ち着いた状態は必要です。
でもアネロスが動くための力の入れ方は大事という事なんです。

PC筋(骨盤底筋群)の筋力の話

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ここからが本題になります。
よくアネロスを使う時に「アナルに入れる力は1/3ぐらい」なんて表現を昔はしていた時代もありましたが、実際のところ筋力って人それぞれだから数字では表せないものなんですよね。

希依ちゃんが「アネロスを包み込んでいる事を意識しないくらいリラックスしながらアネロスと直腸がフィットする状態を維持出来ない(PC筋、骨盤底筋群が衰えている)方が多い」と仰ってたんですけど、筋力が弱ければアネロスと直腸がフィットする状態を作れていないし、維持も出来ないわけなんです。

フィットする状態が作れていないという事はアネロスも動かないし、アネロスで気持ち良くなることも出来ないんです。

PC筋は日常生活ではあまり意識しない筋肉。
意識しない筋肉は衰えていることが多いですし、使い込んでいかないと動かし方や力の入れ方も身に付いていかないです。

なので最初の頃はアネロスが気持ち良くなかったとしてもトレーニングだと思って何度も使う事をお勧めしたいです。
その上で徐々に気持ち良くなっていく自分に気付きながら、その上達自体を楽しみながら気持ち良くなって欲しいんです。

筋力をつけることも大事だし、一番いい力の入れ具合を探すのも大事

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もう1つ知って頂きたいのは一番いい力の入れ具合を見つける事。
この一番いい力の入れ具合っていうのは人それぞれなので「〇%の力で~」と表現するのは難しいです。

一番いい力の入れ方=アネロスが動きやすい力の入れ方になります。
なので指で軽くアネロスに触れながら力を入れてみて、もしアネロスの動きが鈍いなと思ったら力の入れ具合を強くしてあげる。
アネロスがしっかり動いてるなと感じたらその力の入れ具合をキープする。
時間が経つとアネロスの動きが変わるかもしれないのでそこでまた変化をつける。

文字にするとややこしく感じるかもしれませんけど、アナニーを続けていると指で触らなくてもアネロスが動いているかどうかって分かります。
慣れてないうちは指で確認して、アナルの感覚が上がってきたら指で触らずにアネロスが動いているのを意識しながら使うみたいにしてみてください。

続けることが一番大事

筋肉と筋持久力は継続していたらついていきます。
普通の筋トレでも続けてたら徐々に楽になるし、有酸素運動も続けていたら楽になっていきます。

でも続ける事って大変かと思います。
だからこそ楽しみながら続けて欲しいわけなんです。

アネロスの使い方ってどうしても体のトレーニングが必要になります。
でもそのトレーニングを続けていくとアネロス以外の道具でもアナルが気持ち良くなります。
もっと言うと下半身が元気になってペニスも元気になるし、射精の快感も高まってきてSEXも楽しくなったりします。

鍛える事って良いことづくめだとぼくは思ってるんですよね。
ぜひ楽しみながらドライオーガズムを目指していってください。

もし良かったら希依ちゃんの所にも遊びに行ってみてくださいね。

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