アネロスを挿入しながら電マを使えば手軽にアナルオーガズムを楽しめる

アネロスを挿入しながら電マを使えば手軽にアナルオーガズムを楽しめる

ドライオーガズムが楽しめない人にぜひお勧めしたいのが、電マによる会陰部の刺激です。
会陰部というのはペニスと肛門の間の部分。
蟻の門渡りとも呼ばれ、ここをマッサージするだけでドライオーガズムを感じる人もいます。

電マは電動マッサージ機の略称で、本来はマッサージ機なのですがすでにアダルトグッズとしての知名度のほうが高いですね。
使ったことがある人は分かると思うのですが物凄い振動で愛撫に最適です。

アネロスを挿入して「今日はドライオーガズムに行きつけそうにないな」とか「もう十分ドライオーガズムを楽しんだな」と思ったら電マの出番です。
アネロスとペニスに当たらないよう気を付けながら会陰部に電マを押しあてます。

アネロスを挿入し続けていると、自分では気づかないうちに前立腺の快感が膨らんでいるのです。
会陰部から刺激を与えるだけですぐに絶頂に達します。

アネロスを挿入しながら電マを使えば手軽にアナルオーガズムを楽しめる

思わず声が出るくらいの快感のすごさです。
電マのパワーを上げてしまうとすぐにイキそうになります。
持っている電マがパワー調整できるタイプなら、パワーを強くしたり弱くしたりと調整して楽しんでみてください。
また、イキそうになったら電マを離して寸止めしたりしてみてください。

ただしこのオナニーはほぼ確実に射精になります。
寸止めで快感は楽しめてもドライオーガズムを楽しむのは少し難しいです。
電マを直接ペニスには当てていませんが、振動は確実にペニスに伝わっているので射精に辿り着いてしまうのです。
しかし別に射精が悪い事ではないので「これは電マオナニーだから射精でもOK」ぐらいに割り切って快感を楽しんでください。

アネロスを挿入しながら電マを使えば手軽にアナルオーガズムを楽しめる

ちなみにこの会陰部電マは前立腺の開発にも効果的です。
僕もドライオーガズムを味わえなかった時代によくやっていたのですが、会陰部電マのおかげで前立腺で快感を得ることができるようになったからです。
アナルの筋肉だけでアネロスを上手く使えなかった時代に、体の外側から前立腺を開発したとでも言えばいいでしょうか。

もし前立腺の感度が上がらなくて悩んでいる人が居たら試してみて感想を聞かせてください。

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