自己満足を楽しむ。フェチを追求したオナニーの気持ち良さ。あなたのフェチをオナニーに繋げる3つの手順

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オナニーと言ってもペニスをしごくだけで終わらせるものから、このサイトの主題になるような女装をして女性になりきってアナルを膣に見立ててメスイキするものまで沢山あります。

オナニーっていうのは自分が気持ちよくなるものだから何をしてもいいんですけど、自分自身のフェチを追求していないというか、そもそも自分のフェチの追求の仕方を知らない人が多いように感じます。

例えば僕の場合、子供の頃から周りに女の子が多かったので自然と女の子の服や下着に興味がありました。
泊まったときとかこっそり夜中に洗濯カゴを見て、中にある下着だったりブルマだったりを身につけていました。
性の追求、自分の中にあるリビドーを探す行為ってすごい興奮するんですよね。
探究する興奮とでも言いますか。

興奮した状態でするオナニーっていつもより精液がすごく出ますし、いつもより高みに登った気持ち良さを感じます。

今日は、どうやって自分のフェチを見つけ、なおかつそれをオナニーに活かすかという話しです。

手順1:心やペニスにズキュンとくる動画、写真、漫画を見つける

ズキュンが大事です。

動画、写真、漫画、そのほか思い出の奥底に残るものとかなんでもいいです。
とにかく性的な視点で見れるものをたくさん見る。

例えば最近のAVをみるとたくさんのジャンルがあります。
女子校生ものや人妻ものといった広いジャンルのものから、歯医者の女医におっぱい押し付けられるものとか、美容院に行ってカットクロスの中でこっそり襲われるものなどピンポイントな作品まで様々です。
自分には理解ができなくても、人それぞれ経験して来たものが違うし、興奮するものも違うんでしょう。

僕なんかだと昔クラブ通いしてたこともあってギャル系AVがすきです。
肌が黒くて、髪の毛が明るくて、ネイルだったり下着だったりが派手だったり。
見ているだけでズキュンときます。めちゃくちゃきます。

まずそういう自分がズキュンとくるものを探してください。
「なんとなくこの作品が気になるなー」ぐらいのざっくりした感じでも大丈夫です。

手順2:なぜズキュンと来たか理由を仮説してみるる

次にその作品がなぜズキュンと来たかを考えてみましょう。

僕のそのギャル系作品の話しで例えてみます。
ギャル系作品が好きと言っても、ギャル作品全部が気にいる訳ではありません。
気に入ってる作品をたくさん見ていると「ギャルの中でも痴女っぽいのがすきかも」とか「ギャルがよく身につけている派手めの下着が好きなのかも」とか絞り込めてきます。

女装作品にしても「あきらかに男っぽい人より、女性に近い人の方が好き」とか「最初はあからさまに男なのに化粧して服を着て、さらに感じていく流れで可愛く見えてくる」とか絞り込めてきます。

ある程度絞り込んだら、自分のオナニーに組み込んでみましょう。

手順3:お金をかけてそのズキュンに触れてみる

あえて「お金をかける」という表現をします。

ギャルが好きだと思ったら自分が好きなギャル系の服を着る。
下着を身につけてみる。
化粧も真似てみる。
ギャルになるのに興味が無いなと思ったらギャル系の風俗に行ってみる。
ギャル系で痴女プレーしてくれるところに行ってみる。
とにかく試してください。

なぜ「お金をかける」かというと、なにか行動するときってお金が必要で、お金をかけないと浅いところまでしか触れることができないことが多いんですよ。

仮に上のを全て試したとしても女装ならば2~3万あればできます。
風俗も同じぐらいです。

まずは自分のフェチにしっかり触れてみる。
そこまでしてはじめて、自分がめちゃくちゃ興奮できるフェチかどうかを判断できるわけです。

仮に「あんまり興奮しなかったかも」と思っても、自分のフェチじゃないことに気づいたという意味では前進。
また新たな仮説を立てるきっかけになるわけです。

僕の話ですが、自分が下着フェチということに気づいていろんなメーカーの下着を買い集めて身につけていきました。
似たような下着でもメーカーだったりシリーズによってコンセプトが違うから身につけた感じが全然ちがうんです。

そして鏡で自分の下着姿を見たときに、見た瞬間にペニスが勃起するような下着を見つけた瞬間。
ほんとにたまらないのです。
もしこれが下着を身につけている自分を想像しているだけで終わってたら、この興奮は得られなかったです。
おかげさまで某下着通販サイトではプラチナ会員ですがね!

結局は試すことでしか自分のことを知る術はないんです。
そして知ることでもっと楽しい、もっと気持ちいい体験ができるというわけです。

まとめ

というわけで今回は自分のフェチを追求する方法をまとめました。
一言で言うと「気になったものはお金が掛かってでも体験しろ」ってことですね。

仮にそれが失敗でも、失敗という経験をするのって自分にとってプラスになりますんで。

そんな僕はあらたな自分のフェチを探してAVとかエロ漫画とか見て日々探求しています。

僕自身、下着フェチというベースがありつつもそこからもっと自分が興奮するシチュエーションが存在するんじゃないかなあと思ってます。
それでもっと女性らしい体格というか、下着を身につけたときにエロい雰囲気を出すためにはどうしたらいいかということで、女性向けのエクササイズとかもはじめてます。

気になったことはどんどん試す。
それが自分の楽しさに繋がるし、失敗を恐れてたら楽しさっていうのはずっと見つからないものなんです。

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