メスイキのための性感帯の感度を高める方法

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アネドラ
アネドラ(@ene_dry)です。
アナルオナニーでメスイキをいつも楽しんでいます。
アナニーをし始めのころはアナルで安定してイケないこともありましたが、いまは安定していつもメスイキを楽しめます。

安定したメスイキを楽しむためには、アナルの性感帯の感度を高めてあげること。
いわゆる「性感帯の開発」になります。

結論を言うと「継続して気持ちいい経験をたくさんすること」です。

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メスイキをどれだけ楽しめるかの話

メスイキはどれだけ楽しんでメスになれるか、要は女の子になりきって気持ちよさを楽しめるかです。
性感帯の感度を上げるためには、まずそこが大事です。

メスイキするなら女の子になりきる

メスイキとは

  • 女の子のように射精せずにイク
  • 女の子のように何度もイク

というものですが「女の子のように」をあらわす「メス」という言葉がついているのに、女の子になりきっていない人がたくさんいます。


このツイートは夏美あきらさんのツイートなのですが、頭を女子化できていないとメスイキを楽しめないし、受身になってメスイキのための性感帯の気持ちよさを受け止めないと、感度っていうのは上がってきません。

メスイキは理詰めよりも、気持ちいい経験の継続が大事

メスイキしたくてアナルオナニーをしている人は、理詰めで考えながらメスイキをしようとしている人が多いです。

男性が論理的に物事を考える人が多いっていうのもあるんですが、一人でするオナニーだとその傾向が強まってしまうなと感じています。

ぼくも最初はアナルオナニーの情報だったり、性感帯について調べたりしていましたけど、気持ちよさをどれだけ感覚的に拾えるかのほうが大事ですし、女の子になりきって女装するとか声を出すとか、アナルを膣と思い込んでしまうとか、ペニスをクリトリスと思い込んでしまうような気持ち的な要素ってめちゃくちゃ大きいのです。

知識は大事だけど、考えすぎはNG

ここはアナルオナニー初心者だった過去の自分にも伝えたいことです。
「メスイキしたいなら女子になりきってアナルオナニーを楽しむこと」です。

アナルオナニーで気持ちよくなるために

  • アナニーは○分したほうがいい
  • アナルでイキたいなら○○筋に○○%ぐらいの力を入れる
  • メスイキするならペニスを触ってはいけない

などなどを考えすぎると、アナルオナニー中に頭の中が情報に支配されてしまって、感覚的にアナルの気持ちよさを拾うことができなくなります。

なによりアナルオナニーが楽しくなくなります。

アナルオナニーが楽しくなくなったら最初に書いた「継続して気持ちいい経験をたくさんすること」が億劫になりますし、性感帯の感度が上がりきる前にメスイキを楽しもうと言う気持ちも萎えてしまう、という感じです。

メスイキの性感帯の感度を上げる3つの方法

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メスイキするための性感帯の開発方法はシンプルです。

最初にも書きましたが「継続して気持ちいい経験をたくさんすること」です。
もう少し具体的に言うと

  • ①アナル刺激の頻度を上げる
  • ②気持ち良い経験をたくさんする
  • ③複数の性感帯と合わせて楽しむ

です。

では個別に解説します。

①アナル刺激の頻度を上げる

1回や2回の刺激で性感帯の感度を上げようと思うのはNGです。

アナル刺激は継続することが大事で、もっと言うならアナルオナニーやアナルプレイが日常となるくらい経験を続けることが大切です。

ストレッチを日々繰り返すことで体の可動域が増えるように、ジョギングを日々行うことで体力がつくように、繰り返し続けることで性感帯は目覚めていきます。

そのためにはアナルプレイを日常に組み込むにはどうすればいいかを考えるのも、性感帯の感度を上げる方法の一つですね。

②気持ち良い経験をたくさんする

アナルプレイ初心者のころは、アナルを刺激するのって緊張したりとか違和感とかそういうものが先に出てしまいます。

でもアナルの気持ち良さに少しずつ気づいていき、それも徐々に慣れて緊張や違和感がなくなっていき、アナルで気持ちよくなる経験をたくさんすればするほど、

『アナル=気持ちいい』

そんな風に脳が「置き換えて」しまうのです。

過去に食べて美味しかったものを見ると食欲が湧くように、過去にアナルで気持ちいい経験をすれば次のアナルプレイでの興奮につながります。

そしてさらにアナルを使いたいという気持ちに繋がっていき、その想いこそがアナルの性感帯の感覚の鋭敏さに繋がっていくのです。

そうやって性感帯の開発と、メスイキ脳が出来上がっていくわけです。

③複数の性感帯と合わせて楽しむ

とはいえ、アナル初心者のころはアナルの準備の面倒さの割に快感が弱くて飽きてくることもあると思います。

そんな時は複数の性感帯を組み合わせて楽しむことをお勧めします。
アナルだけで気持ちよくなるのは後からでも大丈夫です。

一番カンタンに気持ちよくなれるのがペニスの刺激です。
例えば

  • 亀頭責めしながらアナルオナニーする
  • オナホにペニスを挿入しながら(オナホは動かさない)アナルオナニーする
  • 下着女装してペニスをショーツで圧迫しながらアナルオナニーする

などです。
ペニスを刺激することで射精しやすくはなりますけど、アナルで気持ちいい経験をするのが目的なので問題はないです。

「アナル刺激しながらの方が、ペニスだけしごくより気持ちいい」と気付けたらアナルで気持ちよくなれている証拠。

アナルで気持ちよくなる経験を増やすことが大事なので、アナルの感度が低いアナニー初心者の頃は気にせずペニス触っても大丈夫です。

特に↓の「アナルにアネロス入れながらオナホ装着して腰が動かないよう我慢するゲーム」は誰でも簡単に楽しめて、なおかつアナルで気持ちよくなれるのでおすすめです。

アナルにアネロス入れながらオナホ装着して腰が動かないよう我慢するゲーム楽しいよ

2017年10月3日

間が空くと性感帯の感度は少し下がるけど問題ない

メスイキのための性感帯開発で、アナル刺激の感覚が開いてしまうと少し感度が落ちてしまうこともあります。

でも自転車の乗り方や泳ぎ方って一度覚えると忘れないですよね。

同じようにアナルの性感帯も気持ちよくなった経験はメモリーとして残っていきます。

だから「今はアナルオナニーする時間がない」ってなったら、割り切って開発を休んじゃってもオッケーですよ。

無理なく楽しく継続してメスイキを楽しむ

最初にも書いた通り、結論を言うと「継続して気持ちいい経験をたくさんすること」がメスイキのための性感帯の開発の近道です。

なのでアナルアナニーにしろ、風俗でのアナルプレーにしろ、アナル責め好きなパートナーを見つけてのアナルプレーにしろ、数多く楽しみながら続けることが大事と言うこと。

そこに加えて、メスイキという言葉の通り、普段から女性に近づく行動を加えていくのもお勧めです。

女装してみるとか、普段から下着は女性のものを買うとか、体毛処理やスキンケアをして女性に近づいてみるとか。

その上でアナル性感を楽しむ時に、女性になりきって楽しむ時に、より性感帯が反応しやすくなりますし、メスイキを楽しめるようになりますよ。

2018年新作。サイズは大きいが凹凸が少なく、圧迫感とスムーズな動きを楽しめる。アナル内での存在感を楽しみたい方に。

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