自己満足じゃなく、誰かのためを考えているからアナルの研究が続けられるっていう話

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自己満足じゃなく、誰かのためを考えているからアナルの研究が続けられるっていう話
アネドラ
アネドラ(@ene_dry)です。
仙台回春堂の紫さんの日記についてもう少しだけ書かせてください。
紫さんの仕事に対する考え、アナルに対する考え素敵すぎますよね。

紫さんの「私の回春プレイについて」についてこんな記事を書かせていただきました。

風俗店でアナルプレーを楽しみたい理由は非日常という世界に飛び出したいから

2019年5月9日

この記事は、なぜアナルの快感を追求するのかとか、仕事としての話とかぼくの考えを書きたいと思います。

仕事とは本来、貢献するものである

仕事って本来は誰かのために行うものなんですね。

誰かのためになることをして、その対価として生活は出会ったり自分を豊かにする元種を頂くわけです。

いつしか仕事はお金を稼ぐだけのものみたいな感じに捉える人が増えましたが、人の役に立つからこそお金が貰えるわけで、役に立つを考えないと仕事って成り立たないわけです。

自己満足じゃないから追求する

お金を稼ぐことだけが目的になると紫さんのように一つの技術を突き詰めるっていうことがむずかしくなります。
お金を稼ぐことが目的になると、稼ぐ技術を身につける方が手っ取り早いからです。

じゃあなぜ紫さんが身銭を切ってまでアナルの研究を続けるかというと、そこには貢献感があるからだと思うのです。

要はプレーするために来てくださる紳士の皆様に貢献したいという気持ち。
貢献したいから追求するんです。
満足して欲しいから追求するんです。

このサイトも目的は貢献

ぼくのサイトも目的は貢献です。
自分で書くと説得力ないですよね。

信じてもらえなくてもいいんですけど、何かを継続して続けるって、相手の気持ちに立たないとダメですし、相手が満足するには何かを考え続けることでもあります。

ぼくの目的はアナニーを気軽に楽しめる世の中にすること。
ドライオーガズムを誰もが楽しめるようにすること。
そしてそれを通じてカップルや夫婦の性生活をより楽しくすることです。

性を楽しむってことですかね。

本来商売とは

最初と同じ話になっちゃいますけど本来、商売って相手に満足してもらうことです。

満足して貰えるからこそ商いが成り立つし、満足して貰えないと継続した商いにはつながりません。

ぼくの望みは紫さんのような自己探求を続ける方が正しく評価されて、長く自己探求を続けられること。
そして、その貢献を長く続けられるように商いが続くことです。

そうすれば自己解放できる方が増え、性感を通じて日頃のストレスを無くし、毎日が楽しく過ごせる人が増えるんじゃないかなとぼくは思ってます。

2018年新作。挿入しやすく初心者でもアナル内で動きやすい定番のアネロス。指で前立腺を触られているような快感。

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