アナニーを覚えてから身についた集中力の話

モデルコレクション こころ

アナニーをするっていうのは今までとは違う快感を認めるって事です。

僕がアナニーをはじめた頃はまだネットの情報も少なくて、オナニー情報はアングラまでは行かないまでもかなり狭い空間での情報共有でした。
なので今のネット社会みたいに具体的にまとめがあったわけでもないし、個人個人が掲示板に自分の経験を載せたりとかしてそれをみんなが参考にしながら模索してました。

安定した情報がない。
そうなるとうまくいかない時に「これってやり方あってるのかな?」と疑心暗鬼になるわけです。

でも模索しながら自分のやり方を信じてドライオーガズムを追い求めていきました。
その追い求める姿勢に必要だったのが集中力です。
アナルオナニーをしているときにアナルオナニーに集中し続ける集中力です。

そしてアナルオナニーを通じて、アナルオナニー以外でも今やっている事に集中できる集中力が身に付きました。

集中力は身に付けることができるスキル

アナニーに限らずなにか新しいものを始めた時って「このやり方あってるの?」と邪念が入ることありませんか?
仮にあってたとしてもその邪念がうまくいかないきっかけになり得ます。
反省するのは終わってからいいのです。
最初にこうやる!って決めたのならひとまずそのまま続けて、あとから反省して修正していけばいいだけの話。

この「今は目の前のことに集中して、あとから反省と修正をする」というクセをつけると、仕事や趣味など新しいスキルを身につけやすくなります。

やることやらないとあってるかあってないかなんて分からないですからね。

最もオーソドックスな形状のアネロスで、男性型ドライオーガズムと女性型ドライオーガズムをバランスよく楽しめる。

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